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第30回シマノ鈴鹿ロードレース2013-08-25(Sun)

今年はチームTTと2時間エンデューロに参加してきました。

チームTTはカミハギさんのチームで参加sてい37位。00:26:53.699 トップから2分52秒遅れ。
カミハギのトップチームからは26秒遅れ。こるなごさんのチームから5秒遅れでした。

simakami01
(チームTT前に記念撮影)

ラップタイムは
8:56.678
8:58.727
8:58.294
と3周回ほぼ同じ。1周目は抑えすぎたかもしれません。
2周目の登りで飛ばしすぎて、チームメイトに助けてもらいながらの走行となりました。TTは苦手科目でしたが、なんとか3周走り切りました。

simakami02
(2周目、逃げをうつの図)

2時間エンデューロ(3人)は会社の自転車仲間で出場。昨年の11位から10位以内を目指してましたが、結果は14位。タイムは2:01:19.445でした。
こちらもカミハギさんのチームから8秒遅れ。昨年より大幅にタイムは向上しましたが・・・。
自分の担当した周のラップタイムは
9:20.553
8:55.730
8:52.867
8:44.159
8:53.678
とアウトラップ以外は9分切ることができました。
10以内にはどうしてももう1周必要。1分20秒短縮目指してまた1年頑張りたいと思います。


お祭りムードのシマノ鈴鹿を満喫してきました。チームのみんなに感謝!!
今年は秋も鈴鹿に出るので、また練習していきます。
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ロープウェイから西穂高独標2013-08-19(Mon)

前日に乗鞍を登り、平湯でテント泊。
翌日は西穂高岳に向かいました。

目標は西穂高独標まで。ロープウェイ西穂高口から往復で5時間程度の行程です。山頂までは難易度が高いため今回はやめておきました。(実際にこの日に滑落事故があったらしく、ヘリが行ったり来たりしてました)

ロープウェイからとはいっても、前日の疲れも少しあり、かつ標高はすでに2100m以上。歩くとそれなりに息が上がります。

1時間30分ほど歩き

norikura06

西穂山荘に到着。

しかし

norikura07

視界はご覧のとおり。

帰りたいと思ったが、嫁さんはその考えは無いようで続行。すると少しずつ視界が開けてきました。

norikura08

雲が晴れてきて、登ってきた道を振り返ると焼岳が見える。

そして、西穂高独標(右)が見えてきた。どれが山頂かはわかりませんが左手にピラミッドピーク。険しい山容です。

norikura09

初心者向きといっても独標はかなり急な登りのように見えます。

norikura11

独標の下から上を見上げる。慎重に歩みを進めないと事故につながりそうです。
ゆっくりゆっくり登って

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独標から奥穂高、笠ヶ岳、焼岳が眺められます。
ここからさらにピラミッドピークなど11の登りをこえると山頂とのこと。

norikura13

経験をつまないとこの先は難しそうです。




ツール・ド・あいち「乗鞍エコーライン」&乗鞍登山2013-08-19(Mon)

ツール・ド・あいちのヒルクライムシリーズも今シーズンラスト。17日に乗鞍エコーライン、18日乗鞍スカイラインの2連戦です・・・が、僕は18日に登山をするためスカイラインは欠席。エコーラインのみ登りました。

乗鞍観光センターに集合するといつものメンバーもすでに集まってました。シマウマ男さんやyasuさんも登場。ヒルクライムだと7位前後が多いですが、今回は落ちるかも・・・。
いつも雨沢で見かけるエクスカリバーさん(仮)も発見。常連さんたち、会社の自転車の仲間と談笑しているとあっという間にスタート時間。

スタートしてすぐのところで通行止めしているため、通行止め地点からスタート。
(いま思えば、通行止め解除地点からスタートすればよかったのか・・・)

前のほうに並んでいた、こるなごさん、K山さん、G反田さんたちと先頭集団を形成。三本滝までは比較的傾斜が楽なので、ハイペースになり過ぎないように注意。途中、K山さんが先行。マイペースをキープで、G反田さん、エクスカリバーさん、クォータ(仮)さんについていく。こるなごさんはついてこない・・・ってことはハイペースすぎるかもと心配しつつそのままついて行く。

三本滝をすぎるといよいよ勾配が急に、クォータさんが先行。徐々にエクスカリバーさん、G反田さんの順で差が開き始める、カーブでダンシングを入れながら必死についていくがだんだん離れて行く。

森林限界を超えると視界が開けてきて、気分も楽に。すこしG反田さんとエクスカリバーさんの後姿が。追いつけるかもと思ってラストスパート。50mくらいまで差をつめたが県境に到着。畳平までも踏み込むが、G反田さんも余力ありでそのままゴール。

6番目、協会の時計で1時間17分でした。

スタート時間を考慮すると1時間14分くらい??

まもなくするとyasuさん、トムさん、こるなごさん、シマウマ男さんもゴール。
今回は得意コースということもあり、ずっと目標にしてたこるなごさんより先着することができました。

norikura01

秋の鈴鹿ではこるなごさんと一緒に走るので、登りだけでなくほかも練習して、おいて行かれないようにしなければ。

もう4回くらい走ってますが、エコーラインは走ってて気持ちがいいコースです。


さて、ここからは今回も一緒に来ている嫁さんと登山開始。嫁さんはバスで登り、荷物を預かってもらってました。

norikura02

バスからは2時間程度で山頂に着くということもあり、登山道は人が多い。

norikura03

自転車で登ってきたのと、高度があることで結構呼吸が苦しい。

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山頂が見えてきました。
登山道はよく整備してあり、危険性は少ない。

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山頂に到着。

畳平に戻るとさすがにみんな撤収済みでした。この日は、平湯の森でテント泊。翌日は西穂高独標まで登ります。


再び野球観戦2013-08-19(Mon)

に行ってきました。

8月11日、中日×阪神戦。連休に入っていることもあり、かつ甲子園期間中ということもあってか、ナゴヤドームは満員御礼。大迫力の阪神応援団にびびりながら観戦しておりました。

hirata

試合の方は阪神・藤波投手の見事な投球の前に2安打のみ。ノーヒッター・山井投手も粘りましたが、救援がうたれ敗戦となりました。
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